月別アーカイブ: 2014年3月

受験(推薦状)について。

推薦状は3名の方にお願いしました。

・ICU(学部)時代の指導教官
・ICUの理事(教育団体の現職でご一緒でした)
・ICU同窓会の副会長

こうやってみると、ICU尽くしという・・・^^;

まず、指導教官はmustですね。とても尊敬していた先生なので、推薦状の依頼を通して、またお会いできるようになり、嬉しかったです。また、ラッキーなのは、教育社会学で大変権威のある先生なので、ネームバリュー的にも◎でした。

2通目は、現職を通じて親しくなったICUの現理事の先生です。国際協力にもともと熱心な方なので、教育分野出身ではありませんが、親身になってくださりました。また、私の場合は、職場には内緒にしていたので、職場の上司には推薦状をお願いできなかったので、この先生に仕事のことも記載いただきました(詳しい内容は私は見ていないので、わかりませんが)。

3通目は、私の人格や人間関係について書いてくれる人を求めていました。ちょうど私は過去2年間同窓会の手伝いをしていて、グループリーダー的な役割もしていたので、そのリーダーシップについて一緒に活動していたICU同窓会副会長に書いていただきました。ただ、副会長はあくまでボランティア的なポジションなので、実際にお書きいただく時の肩書は「◯◯会社コンサルタント」でした。その方は初めての推薦状ということで、一度中身を私に確認してくださり、とても素敵に書いてくださっていました。うるうるしたのを今でも覚えています。

 

・・・と、まぁ、こんな感じです。本当は、職場の上司に書いてもらえれば、素晴らしい推薦状になると自負していたのですが、さすがに職場に辞める前提でお願いするのは、できませんでした。出願時には、全て落ちたらもうしばらく今の生活を続けようと思っていたので。社会人の方は、もし可能なら直属の上司に書いてもらうのが一番良いと思います。

 

推薦状を誰に書くていただくか決めたら、私についてのどの側面を書いて欲しいか、具体的な項目を挙げて、こちらからある程度お願いしました。もちろん自分の卒論のabstractやCV等々を添付して。けっこうここが重要だと思います。

私はこの3名には、奨学金の選考も含めて、合計5通ほど用意していただくことになりました(大学院3校、奨学金2)。

受験に関して、自分で準備する分にはどれだけめんどくさくても良いのですが、人にお願いしないと出願できない、というのはなんだかずっと心が重かったです。これで受かったので良かったですが、落ちる覚悟もあったので、お願いだけして落ちると辛いものです。後述する奨学金はけっこう落ちていたので、その度に報告するのが心苦しかったです。

ちなみに大学院出願の本番の推薦状を依頼するにあたり、できる限り早めに自身のエッセーを書き上げ、送付しておくと良いと思います。教育大学院の修士課程の出願締め切りが、どこの学校も年が変わった1月上〜中旬で、私はどうしても師走は仕事が忙しく、仕事納め後の年末年始で、エッセーを書き上げました。なので、先生にもお渡しできたのが提出締め切り直前で、申し訳なかったな、と反省しています。

明日、推薦状をお願いした方にお会いするので、指導教官の時と同様、手土産を持って御礼してきます!

 

とにかく、推薦状はどんな時に知り合った方が、どのような繋がりになるかわからないので、「縁」が大事ですね!

受験(GRE)について。

うーむ、GREは本当にキツイです。VerbalとWritingは、特に。大した点はとれませんでしたが、一応私が行った対策を記します。
まず、予備校の無料体験講座に参加してみました。確か大学院出願の1年半前くらいです。
そこでGREのテストの構成や特徴を、初めて知り、学び多い時間でした。
が、私は大学受験の時からそうですが、周りとペースを合わせながら授業を受けるのはあまり好きではなく、1人で勉強する方が性に合います。なので、速攻で大型書店へ行き、大量のGRE対策本を購入しました。
日本人向けに日本語で出版されているものもありましたが、トップレベルの大学院を受験するのであれば、相手は日本人ではなく、世界中の学生だ!と意気込み、洋書セクションにある現地で発行されているものを手にとり、自分が勉強に取り組みやすそうなものを複数購入。とにかく単語に焦点を当てていたので、単語対策本をメインに3冊買ったのですが、洋書なので、これだけで1万円オーバー。ひー、と思いながらも、予備校の費用に比べたら雀の涙。迷わず購入。

※ただ、洋書の対策本を購入したのが良かったのかどうか、今でもわかりません。GREは受けてみて痛感しましたが、これは本当に英語が第1言語でない人が受けるものではありません。TOEFLとは別次元でした。

あとは、ひたすらノートに単語を書き続けました。洋書なので、意味は全て英語で書かれているので、より頭に残そうと、和訳も辞書で調べノートに書いていきました。それこそ出勤前の1時間をカフェだったり、昼休みの1時間だったり、出張の新幹線の中だったり・・・。あらゆるとこに単語対策本とノートを持ち運びました。
休日は長時間カフェに居座り、大型の対策本を持って行き、Writingの練習をしてみたり・・・。

そんな生活が5ヶ月くらいが過ぎた時、正直焦っていました。単語はきりがなく、しかもICU受験のための高3の頃より、明らかに頭に入ってきていませんでした。やはり仕事をしながらだと、日々頭をよぎることが多すぎて、単語の記憶の優先順位が明らかに低かったのでしょう。まだGRE試験そのものを受けてはいませんでしたが、これではまずいと思っていました。。。

そうこうしているうちに素晴らしい出会いがありました。

ハーバード教育大学院修士課程の卒業生で今は日本に帰国されている方と、知人を通してお会いすることができました!(人脈についても、別途掲載します。)社会人受験生はかなり孤独です。なので、ここぞとばかりに色々と聞いてみました。もちろんGREの勉強に悩んでいることも。これが本当に幸いしました。すごい秘訣を教えていただき、ここから私のGREの勉強が、ぐん!と飛躍します。

秘訣はiKnow!というウェブサイトでした。

オンライン上の英単語の学習サイトです。なんとしっかりGRE対策コースもあります。しかも、値段も1ヶ月1000円程度。ちょうど6ヶ月のキャンペーン中だったので、私は600円/月×6ヶ月の契約をしました。

※後日談※
iKnow!はDMM英会話と連携し、会員になればiKnowがなんと、無料。スピーキングの練習もできてこれは使わない手はないですね。今の時代が羨ましい・・・

この時からあれだけ苦労していたGREの単語が、面白いくらいに短時間で頭に入ってくるようになりました。
しかもスマホアプリとも連動しているので、出張中はアプリで。自宅ではパソコンで、と重い参考書の持ち運びからも解放されました!そして、10分程度の時間に楽しく効率よく勉強できるので、就寝前とかにも勉強できるようになりました。

いやぁ〜、やっぱり人に相談することって大事ですね!!

その勉強を4〜5ヶ月続けた頃、単語はずいぶん良くなったので、じゃあついに本番の試験を!と、意気込み受験しました!

が、結果は、Verbalは散々。Writingも。数学セクションは、まぁ予想通りOK、と言ったところでしょうか。(ちなみに数学はずっと得意科目だったので、特に対策はしませんでした。しいて言えば、数学に関する英単語を覚えたことくらい。)全体的には、ギリギリ足切りにならないくらい?!いや、なっているかも・・・。というレベル。

ほぼ1年勉強して、これだったので、なんか、もう、諦めました(笑)
やっぱり社会人しながらスタンフォードやハーバードなんて無謀なのかしら、なんて言い聞かせながら。
ちなみに、前述したハーバードの卒業生の方は、私とは生い立ちや就職先からして別世界でとても優秀な方ですので、GREも高スコアをお持ちのようでした。やっぱりこうゆう人が行く学校なんだよなぁ、と本気で思いました。

ただ、iKnow!の契約もあと少しだけあるから、せっかくだから、もう1度だけ受験しようと決めました。

特に、新たな対策はせず、iKnow!で同じように勉強をして、少しWritingの勉強もして、という程度です。というのも、仕事が繁忙期で出張に追われる毎日だったので。これが精一杯でした。

そうして受けた2度目。

うーん、ほぼ横ばい。せめてもの救いが、Verbalの点数上昇。受けた方はわかると思いますが、自分が上位何%にいるかがわかるpercentileが多少上がっていました。でも、その分、数学が落ち、Writingは変わらず。
正直に言うと、Verbalと数学セクションを足して310ギリギリってとこです(2011以降のRevised GRE)。やっぱり足切りになるかならないかの領域。はぁ。

まぁ、でも、社会人でここまで良くやった!GREが必要のない有名教育大学院もけっこう多いし!と、自分で自分を励ましていました。

これが、2013年の初秋です。

この頃には国内での奨学金選考が始まっており、出願もしていたので、GREの点数も記載。自信はもちろんありません。そんな日々でした。

その頃に出会った北川智子氏の『世界基準で夢をかなえる私の勉強法』。

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北川さんでもGREで苦戦し、諦めた、という言葉に励まされ、私だけじゃなかったんだ、と勇気をもらいました。
やはり社会人をしながらの大学院受験は孤独との戦いです。周りに同じ分野で同じとこを目指すレベルの知り合いはもちろんいませんでしたし、職場にも内緒での対策。時にはこうゆう先駆者の本やブログを読んだり、講演会に行き、自分を鼓舞していました。

そして、その点数で堂々と出願し、スタンフォード合格です!

ただ、他の合格者がどのくらいの点数をとっているのかは全く謎なので、自分の点数が相対的にどのくらいのレベルなのかは、まだわからないのが事実です^^;


受験について。

既に合格はしているものの、このブログの発端は、米国教育大学院へ進学を検討している方のためなので、受験について振り返ります。

私はずっと大学院進学について視野に入れていたものの、実際に2013年冬に受験しようと決心したのは、1年半前(2012年初夏)でした。ちょうど転職し1年以上が経ち、この職歴が受験にプラスになると確信が持てたのだと思います。
そこから、まずはひたすら情報集め。
米国に限らず英国の大学院についてや奨学金についても(奨学金はまた後日掲載します)情報収集していました。私の集めた情報の範囲ですが、英国トップレベルの大学院は学部時代の成績で足切りを行っていました。私はICUのGPA3.5は超えていたものの、3.8や3.9までは無く、トップ成績ではありませんでした。そこで、厳しいのかなぁ〜という印象をもち、もともと学部時代に米国へ交換留学していたため親近感もあり、米国の大学院のみの受験に早々と焦点を定めました。

今、思えばこれが功を奏したのかもしれません。
なんといっても、社会人は受験だけに時間を割けません。なので、早めに割り切ったことで、米国の受験対策のみに集中できました。

米国大学院の受験に必要なものといえば。

・エッセー
(これは自分で頑張るのみ。英語チェックしてくれるネイティブは早めに見当つけましょう。できれば自分の専攻分野に詳しい方がベスト)
・レジュメorCV
(これも自分で作成するのみ。私は2枚に及ぶCVにしました)
・学部の成績表
(私の場合は、交換留学中の単位も提出する必要があったので、ICUとUCSDの両大学から取り寄せました)
・推薦状2通or3通
(3通はけっこうキツイです。推薦状については別掲載します)
GRE
(必要ない大学院もあります)
・TOEFL
(留学生は必須)

TOEFLについては、幸い大学時代にも受けてましたし、交換留学で現地の大学で勉強するレベルには達していたので、自信はありました。それでも大学院受験のために結局4度試験を受けました。ベストなスコアが欲しかったので。そしたら最後はReadingで満点をとってしまうという!どんだけ〜。ただ、TOEFLの難しいのはReading, Listening, Speaking, Writingの全てで高スコアを出すこと。どうしても「RとSは調子良かったのに、今回はWが〜」とかに陥ります。テーマとの相性とか当日の環境とかやっぱりあります。私ももどかしい思いを何度かしました。受験会場についても、雲泥の差があり、結果の良し悪しにかなり影響するので、会場選びも重要です。

ということで、あまり1回1回に思い入れし過ぎず、リラックスして、受けるのが良いと思います。
私はTOEFLに対しては、特に「勉強」的な対策はしませんでした。
ただ、できる限りHuluで洋画やドラマ等を見まくり、The Japan Times を毎朝読むようにはしてました。あとは面白そうな洋書も。ある程度、大学で英語で勉強してきていて、言語問わずに論理的思考力や読解力が鍛えられていれば、特にガチガチな対策しなくとも大丈夫かと思います。

難問なのは、なんといっても、ずばりGRE!

GREについては、また次回


親へ報告。

合格後、初めて実家へ帰り、親と過ごしてきました。

なんだか、感慨深いですね。

私は今でこそ都内で暮らしていますが、実家は神奈川と静岡県境近くの小さな小さな町です。ランニングがてらに近くの山でパシャリ。この時期は菜の花が素晴らしいです。巷ではちょっとした有名スポットです。

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そんな町から、世界へ。

Just DOOOO IT!!

指導教官へ御礼。

推薦状をお書きいただいた方々へは、もちろん逐一メールにて、私の受験速報を伝えていましたが、今日は学部時代の指導教官の元へ、改めて直接ご報告をしに、お会いしてきました。

手には気持ちばかしの粗品を持って・・・。

 

って、けっこうこうゆうの悩むんですよね。

そこで、今回は、「加賀麩不室屋」のお味噌汁にしました!
以前、私自身がいただいてとても嬉しかったので。これなら万人受けするのでは?

 

粗品はさておき、先生、私の合格報告に大変喜んでくださっています。

こうやって、人に喜んでもらえる、って幸せのことだなー、とつくづく。

ただ、これからが大変なので、浮かれていてはダメです!先生から「行く前にできる限りの勉強をしっかりしていきなさい」とばっちし言われてしまいましたー。ということで、帰りに本屋へ寄って、「数字で語る」という統計学の書籍を購入してしまいました。

 

正直、統計学、学部でしっかりやっていません。

それでも、受かるものなんです!
もちろん私は教育団体での実務経験が評価されたのだとは思うのですが。

とにかく受験してみないと、わからないものです。

 

やっぱり、人生、Just DOOOOO IT!!

色々と下調べ。

実は2014/3/31に、合格者用のイベントが現地であり、交通費も支給してもらえる(正確には、このイベントに参加して進学すると、学費から交通費分が免除される)ので、日本は年度末・年度初めですが、なんとか休みをとり、弾丸で参加します!
初めてスタンフォードの門をくぐります。

うーん、ドキドキですね。
他の合格者とも会えるはずです。

そのために、今日はおうちで色々と下調べ。

キャンパスの雰囲気とか、院生の寮とか、図書館とかとかとか。

まだ実際に進学することは実感湧きませんが、調べていると、こうゆうとこに住むのかなぁ、とか、ここで勉強するのかなぁ、と少し具体的に妄想し始めます。

そんなこんなしてると、合格者しか見れないページで、自分の研究分野とまさにピッタリのPhDの方を発見!!
こうゆうの嬉しいですね。
自分が「こうゆうこと研究したいな、できるのかな」と、思う内容で、実際に研究し活躍されている方がいるなんて!もちろん100%同じではないのですが、私が研究したいと考えていた内容が、研究対象として認められている、自分は間違えてなかったんだ!って。

やっぱり嬉しい!

これまで、ひとりでずーっと温めてきたものが、進学することで、同じようなテーマに興味をもっている仲間とシェアできるのかな。そう思うと、認められた感じがします。

ということで、忘れないように、その方をメモ。
Ms.Elizabeth Buckner

これからの新生活を考えるとドキドキですが、こんな新たな出会いがたくさんあると良いなぁ・・・!

改めて自己紹介。

さて、スタンフォードの手続きだったり、色々具体的な話になる前に、自己紹介を。

私は、高2の17歳の時から国際機関の教育分野で働くことが「夢」でした。そこに至った経緯ももちろんありますが、今回は省略。気になる人はコメントください。
その後、猛勉強の後、国際基督教大学(ICU)教養学部教育学科へ進学。(※現在は学科は廃止され、メジャー制です)
大学3年の時に念願の交換留学生として、高校時代からバイトでひたすら貯めたお金とともに、1年間University of California San Diegoへ。

いつかアメリカの教育大学院へ進学したいなぁ・・・と、その頃(2007年:7年前!)から思っていました。ただ、留学中に、私は日本人であること、日本という豊かな文化で育ち、それが私の価値観の基盤であることを痛感しました。まして、それまで反発していた日本の教育に対しても、「けっこうこれはこれで良いのかも」と良い部分に気付くことができ、そんな私を育ててくれた日本へせっかくなら恩返ししたい、と日本での就職を誓い、帰国しました。

世はリーマン・ショックで、そこからが大変なのですが・・・

転職等々の紆余曲折も経て・・・

ついについに、手にしたスタンフォード教育大学院の合格です。

長かったなぁ・・・。
「夢」を描き始めた17から10年が経ち、私は27になりました。
しかも、これでやっと「夢」の「一歩手前」というところでしょうか。そして、何より現職がなければ決してスタンフォードに合格していなかったと思います。あぁ、今から退職時を考えると、胸が張り裂けそうです。
まっすぐ大学院へ行かず、就職して良かったです。本気で辛い時期もありましたが、それを乗り越えた今の自分は前より逞しくなりました。

大学卒業時に、まずは日本へ恩返しを、と思い日本での就職を選択しました。紆余曲折ありましたが、今は、少しばかしは恩返しできたかな、と自己満足しているので、今回は、大学院修了後も日本へ帰ってこないつもりで渡米する覚悟です。

最後に私の大好きな言葉を。

You can’t connect the dots looking forward; you can only connect them looking backwards.
So you have to trust that the dots will somehow connect in your future.
You have to trust in something: your gut, destiny, life, karma, whatever.

Because believing that the dots will connect down the road will give you the confidence to follow your heart, even when it leads you off the well worn path.

-Steve Jobs@Stanford, 2005

合格!そして、初投稿。

初投稿。ドキドキ。
ハーバード教育大学院(Harvard Graduate School of Education)へ進学された日本人の方のブログはいくつかあり、私も受験の時に、それらを見て、モチベーションを上げていました。ただ、スタンフォード教育大学院(Stanford Graduate School of Education)の日本人のブログはほとんどないなぁ、と思っていました。(MBA留学はけっこうあるようですが・・・)そして、2014年3月1日。なんと、最も合格しないと思っていたスタンフォードからCongratulations!メールが!!きゃー。
初めて本当にパソコンの画面に向かって、きゃー!と叫びました。
パニックになりました。
“admission”を念のためアルクで調べてしまいました。
「入る権利」と出てきました。

きゃー!!

光栄にも私の合格したInternational Educational Administration and Policy Analysis(IEAPA)は、たった20名のプログラム。20名って・・・。

きゃーー!!!

ということで、少しずつこれから進学前の準備も含めて、リアルタイムでお伝えしていければと思います。ブログ手探り状態ではありますが・・・。ブログのアドバイス等々を含め、こんなこと書いて!とか、お気軽にコメント等でお知らせください。ご希望に沿えるブログにしていきたいと思っています^^

ちなみに、受験は全て日本で行い、今もまだまだ日本にいます。9月からの渡米進学に向けてまずは退職、ビザ申請等の乗り越えるべくハードルは高し・・・。