月別アーカイブ: 2014年8月

点字のラブレター。

標題の件の前に、ハッピーニュース。

私のブログがとあるブログの「教育関連の気になる情報たち」に紹介されていましたー♪
教育に限らず、様々な海外の情報が載っているブログです(^^)
twitterで最近フォローしてくださった方の自己紹介を見ていて、その方のブログを覗いてみたら・・・!びっくりー!嬉しくて、思わずその方に御礼ツイートをしてしまいました。積極的な私(笑)驚かせてしまったらごめんなさい。

何より嬉しいのは、一緒に紹介されている他ブログが、私と接点があり以前から購読していたり、連絡をとったり、お会いしたことがある方々なことです!色々とつながっているのだなぁ、と実感しました。光栄です。

一般に公開されているブログだからこその醍醐味ですね。ありがとうございます。

さてさて、上述のようなこともあるし、このブログは私のプライベートを紹介するものでは決してないのですが・・・本題です。

大学からの一番の親友と、今日、お別れをしてきました。
もちろん別れと言っても一時的ですが、大学を卒業してから間違いなく一番会っていた親友です。シュールでチャーミングな彼女とこれまでのように頻繁に会えなくなると思うと・・・ただただ寂しいです。

そして、彼女は、視覚障がい者です。全盲です。

大学1年次に振り分けられた英語のクラスで一緒でした。もちろん他の生徒と同じように授業に取り組みます。課題図書だって点字版を入手して読み込み、レポートも音声読み上げソフトが入ったパソコンで打って提出します。何より一人暮らしだってしちゃいます。ほとんどの学生は存在も知りませんが、大学の図書館に点字印刷機がある秘密部屋があり、私はよく彼女についていって入れてもらい、空き時間を2人でダラダラ過ごしたりしていました。
その頃から、彼女は彼女にしかできない国際協力や社会貢献のため、精力的に活動していました。私はただただ尊敬しています。彼女を通して、たくさんのことを学び、新しい世界を知ることができました。

実は、私の奨学金の受験エピソード(参照『奨学金について。』)で、私が諦めかけた時にアドバイスをくれたのも彼女です。彼女のおかげで私は奨学金を得て、留学ができます。頭が上がりませんね。

私は大学生時代からいつか彼女について本を出したい!と、思っています。タイトルももう決めています(笑)
・・・と言いつつ、私が書く必要は全くないので(笑)、彼女がいつの日か本を出版することがあれば、あとがきでも、本の帯でも、少しだけで良いので関わりたいのです。私しか知らない彼女の素敵エピソードを世間に紹介したいのです。彼女の人生そのものが、たくさんの人に勇気を与えることは、間違いありません。そして、それは誰にでもできることではありません。

ということで、彼女にラブレターを書きました。

IMG_0928 もちろん点字です。

慣れていないとなかなか大変ですが、最近勉強中のスペイン語より明らかに点字のが得意です。だって日本語だし(笑)それに点字って面白いんですよー。特に日本語の五十音は、パターンになっていて、よくできています。

ただ、指のみで解読するのはとてもではありませんが、できません。これは修行が必要です。

しかし、目で見ながら点字を打つのであれば、誰にでも気軽にできます!
写真下部に写っているオレンジの物が、小型点字盤です。これに紙を裏返して挟み、写真中央にある針で、点字盤の点に沿って打っていきます。紙が裏返しなので、右から左へ打っていきます。また、裏返しだからこそ、点字も左右反転で打っていかないとなりません。表にした時に正しい点字にしないといけないので。そのため、ちゃんと点字の一覧表にも凸面と凹面があります。普段街で目にするのは凸面です。盛り上がっている方。実際に点字を打っていく時には、左右反転した凹面になります。

なので、私も凹面の一覧表と睨めっこしながら、時に間違えて書き直しながら、なんとか仕上げました。

打っている最中は簡単に前の文を読み返せないので、なかなか苦労します。

それでも、点字は面白いです!日本語の点字はパターン化されているので、一度パターンを認識すれば、街中の点字も簡単なものであれば、だいたい理解できます!けっこう楽しいですよ。トイレのボタンの点字とか(笑)

もし皆さんもお近くに点字を理解できる方がいたら、その縁をきっかけに、点字を学んでみてください。新しい言語を学ぶことに近いので、新しい世界が広がりますよ。そして間違いなく、英語やスペイン語のように他言語を学ぶより取っ付き易いです(笑)

ちなみに、大学入学時の英語のクラスで、私はなぜかクラスメート(ICU用語のセクメってやつです)に、第一印象で「恐い」印象を持たれていました。高校1年時にちょっぴしギャルをしていた名残りがあったのでしょうか(人並みに思春期やってました)。でも、彼女だけは「恐い印象なんてなかった」と率直に言ってくれました。私の見た目で判断せず、声やトーン、そして会話の内容で判断してくれたことがとても嬉しく、その時のことを今でも鮮明に覚えています。

追伸:私は手話は挑戦したことがありませんが、手話も素敵ですよね!縁があれば、学んでみたいです。アメリカではASLと言うAmerican Sign Languageってポピュラーですよね。大学の交換留学時に、現地の学生たちが積極的に学んでいたのが印象的でした。

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¡Adiós tokio!

ついに実家に引っ越しました。楽しい楽しい東京生活にピリオドを打ちました。
Exif_JPEG_PICTURE東京駅前にて。

東京での生活は本当に充実していました。たくさんの勉強会や講演が常に行われていて、都合が合えば、よく参加していました。
国際協力に関心がある方は、UN Forumのメールマガジンを購読することをおすすめします!たーくさんの情報が入ってきますよー。私は教育に関係あるものにちょくちょく参加していました。

引っ越しはというと、物が多過ぎてもうダメかと何度も思いながら、徹夜しながら、必死に実家に戻ってきました。現在は実家を大々的に整頓中です。色々とっておきたくなってしまう私は、物が多過ぎです。猛省。シンプルに生きることを目標に現在はものすごい勢いで人生の清算中です。

さて、なぜ今回のタイトルがスペイン語かと言うと・・・

現在、ふわっと(←ここ重要)スペイン語を勉強しているからです。

まぁ、NHKのテレビ版を片っ端から見ている程度ですが。まとまった時間のあるうちにやっておきたいことはしておこう、ということで。元々学生時代の交換留学先のサンディエゴがメキシコ国境沿いだったので、ボランティアをしにメキシコに行ったり等々でスペイン語を勉強していたので、思い出すためと、少しでも慣れ親しんでおくためです。大したレベルではありませんが・・・^^; さすがに大学院進学後は、言語を勉強している時間は取れないと思うので・・・。

ご存知の方も多いと思いますが、国際機関は国連公用語<英語、フランス語、スペイン語、ロシア語、中国語、アラビア語>の6言語のうち、最低でも2言語使えることが重要になります。(必ずしも必須ではないようですが。)残念ながら日本語は該当しないため、日本人にとっては、英語+もう1言語が必要です。ということで、少しでも有利になるようスペイン語特訓中な今日この頃です。

また、最近知り合いにブログを楽しみにしているよ!と言われることが増えてきました。照れますね。恥ずかしい気持ちもあります。だって私、文章長いから(笑)でもでも、嬉しいんです。それに渡米後は、こうして日本語でアウトプットする場が大事になってくるのでは、と思います。ブログでストレス発散します(笑)そして、このブログが誰かの励みになれたら幸いです。¡Gracias!

写真

追伸:スペイン語の¡や¿ってかわいいですよね。パソコンで打つのが楽しい。

ついにVISAゲット。

申請していたF-1 Visaが届きました〜!!これで米国滞在が承認されました。

さて、私はF-1学生ビザで渡米します。
奨学金によっては学位取得後に『自国滞在義務』が発生するJ-1ビザの場合もありますが、私が取得した奨学金(参考:『奨学金について。』)は、通常の学生ビザであるF-1でOK。なので、学位取得後に自身の学位に関係ある分野であれば、1年間までインターン等で滞在できるOPT, Optional Practical Training, に切り替え可能です。ありがたい。
学部時代の交換留学はJ-1ビザだったので、初めての正規学生としてのF-1ビザ!なんだか嬉しい。

※ビザについては厳格なので、渡米予定の方は必ず最新の情報を確認してください。

ビザの申請にあたっては、進学先の学校とやりとりをして必要書類を送ってもらったり、日本でアメリカ大使館宛の書類を作成したり、費用を払ったりと、様々なプロセスがあります。特に、費用はちょこちょこ請求されるので、なんだか合計でずいぶん払いました・・・。
申請にあたってミスがないよう慎重に行うとけっこう時間がかかります!書類作り等は、退職前に仕事をしながら夜中行ったりしていました。面接に関しては、退職直後に行えるよう事前に予約をしていました。

「面接」と言っても、窓口越しに「何を勉強するのか?」、「その後どうするのか?」、「これまでアメリカに滞在したことがあるか」等々のいたってシンプルな質問のみで5分程度です。相手はアメリカ人ですが、私はフレンドリーな女性で、最後はGood luck!とにこやかに応援までしていただきました。なので、緊張する必要はありませんし、服装もラフで問題なしです。

ただ、待ち時間は覚悟しましょう・・・

特にアメリカは9月が新学期になるので、7〜9月のビザ申請はやたら混みます。私は8:15が予約時間でそれまでに大使館に到着すれば良いところ、早めに7:50頃に大使館前に到着しました。が、既に長蛇の列。それで、何がキツイかと言うと、室内に入るまではもちろん「外」で待たされるのです!!朝8時と言えども、真夏の朝。直射日光や暑さが容赦ありません。

途中で、大使館の方が、外で待っている方々にお水を配ったりしていました。私ももちろん拝受。ありがたい。後方がますます長くなっていく列・・・。私はまだましな方だったと自覚。

ちなみに、外で待たされることも覚悟の上だったので、私は帽子を被っていきました。これが功を奏しました!

というのも、帽子は荷物検査等も通れ、中にまで持っていけます。つまり、待ち時間はずっと被っていられます。
それに比べて、日傘の場合は、荷物検査に近づいた時点で、外の傘立てに預けなければなりません。その後もしばらくは外で待たされます。女性の方で、交渉をしていた方もいましたが、呆気無く没収。

なので、夏にビザ申請をしにアメリカ大使館へ行かれる方は、帽子を被っていくことをおすすめします。室内に入ってから少し邪魔ではありますが^^; でも、室内に入ったら座って待っていられます。

あ、もちろん室内に入室してからも1〜2時間待たされますので、覚悟しましょう。

私は1発OKでしたが、面接に進むまでの書類チェックで不備等を指摘され、並び直している若者もいました。
また、当日の提出書類のみならず、必要そうな関係書類のコピー等も持っていくとベター。私も書類チェックで、進学先の学校に送った書類のコピーの提出を求められました。念のため持っていたので、提出。きっと提出できなくても、問題ないのでしょうが、あった方が、スムーズなのかもしれません。

こうして、無事に得られたVISA。

航空券も購入しているし、これで重要な渡米準備がほぼ完了です。あとは、国内で実家へ引っ越しや、住民票抜いたりとかです。

いよいよです。いよいよ渡米が近づいてきています。

最近の人脈について。

ばば〜ん。

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とある会で、幹事の方の巧みなネットワークの恩恵にあずかり、私まで愛媛産の幻の日本酒「虎の尾」を口にしてしまいました〜〜!美味しかったぁ。こんなに美味しいSakeは海外では飲めないのだろうなぁ・・・と、思い、遠慮なくたくさん飲ませていただきました(^^)v
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「日本」を堪能している今日この頃です。本当にありがとうございます。

さてさて、前回アップすると言っていた「最近の人脈について」話しておこうと思います。

というのも、大学院に合格してからも様々な方から有益な情報を得たり、お会いさせていただいております!大学院受験の時もそうですが(参照:『人脈について。』)、どの縁がどのようにして広がっていくかわからないものです。面白い!

1)元世銀勤務者とお会いしました!
以前ちらっと触れた文部科学省関係者の方々とのフットサルで(参照:『文部科学省傍聴アゲイン。』)、当初はフットサルに没頭していたのでそこから何か情報を得られるとは思っていませんでした。それでも休憩時間等にこれから大学院へ進学することや、国際機関、特に世銀に興味があるようなことを話していました。そしたら!ひとりの方がハーバード教育大学院(HGSE)ご出身ということで留学に向けて応援してくださり、知り合いの日本人で以前世銀で働いていた方をご紹介くださりました。お食事をセッティングいただきました!ありがたい!色々と聞けました。世銀が少し身近に感じる時間でした。

2)ICU同窓生の方に元国連勤務者をご紹介いただきました!
ICUの同窓会のお手伝いをしていた縁で知り合った方の高校の同級生に、国連で長く働き人事等も経験した方がいらっしゃるということで、ご紹介いただきました!国連組織の人事についても情報が得られましたし、なんだかワクワクする時間でした!

3)HGSE進学者と知り合いになりました!
私はスタンフォードに進学しますが、同じ専攻で今年の日本人のハーバード進学者とつながり、お会いしてきました!せっかくなので、私が受験生時代にお世話になったHGSE卒業生の方もお招きし(参照:『人脈について。』)、ランチしてきました。進学される方は新卒で、しかもICU出身!後輩ということで、嬉しかったですし、刺激になりました。お互いに不安なこと等を共有できて、良かったです。

4)もひとりHGSE進学者とGoogleのハングアウトしました!
以前ちょーー弾丸で参加したスタンフォードの合格者用イベント(参照:『Admit Day 行ってきました。』)で、知り合った方とオンラインでビデオ通話しました。スタンフォードでも実際に合格したプログラムは違うのですが、彼女はアメリカ国内で高等教育の拡大や奨学金制度の充実等に関わるお仕事をされていた方です(彼女も近々退職とのこと)。彼女はアメリカ国内の教育政策分野の中で、高等教育に特化して勉強予定で、私は国際教育政策分野の中で高等教育について焦点をあてるので、お互いに高等教育という共通点があります。それで僅かな時間でしたが、意気投合し、連絡先を交換していました。時差もあるので、私が退職するまで時間がとれませんでしたが、やっとオンラインで再会できました!楽しかったです!彼女はハーバードへ進学するものの、これからお互いにお互いの研究や授業について、定期的に情報交換していこうと話しました。こうゆう仲間は嬉しいですし、何かの縁でまたどこかで一緒になる気がしています。

5)Facebook経由で新たな情報が得られました!
私が進学についてを自分のFBで発表したら、サークルが一緒だったICUの先輩から連絡が入り、どうやらその先輩も高等教育を専攻していて、現在は広島大学の博士課程にいるとのこと。それまで知らなかったこと自体が不思議ですが、これは!ということで、東京へいらっしゃるタイミングに合わせてお会いしました。そしたらそこからまた私と同分野の教授の方や、同分野にいるICUの卒業生をご紹介くださりました。ありがたい!すぐにその方々にも連絡をとりました。僅かな接点でもつながっていると後々こうゆう再会があるので、FBとかSNSは本当に便利だなぁ、と実感しました。

・・・とまぁ、他にも興味あるシンポジウムへ参加して、著名な先生にご挨拶したり等々もしているのですが、最近の大きな人脈は、こんな感じです。日本にいる間にお会いできる方とは会っておきたいと思っています。

それで、何が言いたいかというと、何か目指しているものがあるのであれば、実現できるかどうかは別としても、勇気と声を出して、周りに発信していくことが大事!ということです。

 

もちろん私の場合も、大学院に合格してからの方が説得力や信頼度があがるので、周りからの協力が得やすかったのは事実ですが、どのような状態でも、恥を忍んで自ら発信していくというのが重要だな、と思います。もちろん自分での情報収集も重要ですが。大学院受験の時も、私は恥を覚悟で目標を高く設定し、周囲に発信していました。

また、そのためには、僅かな時間で、自分のしたいことや目指しているものを、わかりやすくかつ簡潔に話す準備をしておかないといけません。いわゆる『エレベータートーク』ですね。わりかし日本人が苦手なヤツです。これは日本語でも英語でも、練習すればするほど上達すると思っています。でも、しなければ、できないものです。しっかり構成を練っておいて、場を見計らって、チャンスがあれば、発信!Just Dooooo it!

国際機関関係者のどなたと話していても、国際機関は人脈やネットワークがモノを言うということですので、少しずつですが、自分のネットワークを広げていこうと思います。帰国された日本人関係者もたくさんいるので、日本にいるうちにできることを精一杯しておきたいと思います。

なんだか既にもう新しい挑戦が始まっている感じがしています。
実際に退職をし、後戻りができない、と痛感したら、なんだか覚悟ができ、腹を据えました。行動に移すのも、今は苦ではありません。

 

それでは、次回はビザ申請についてアップします〜

プログラム名の変更!

な、なんと、私の所属するプログラム名が9月より変更になります!!

前)International Educational Administration and Policy Analysis (IEAPA)

新)International Education Policy Analysis (IEPA)

どっかーん、って感じです(笑)

いや、でも中身は何も変わっていないので、騒ぐ必要もないのですが、受験とかはもちろん前者の名称を使用してエッセー等を熱く書いていたので、びっくり!

ただ、個人的には短い方が便利なので、気に入ってます(笑)

そしてどうやら、私たちの学年は、卒業時にどちらの名称を使用しても良いようで希望制のようです。履修等には何も影響でません。

ただただ、びっくりしたー。

さて、これまでも仕事と並行してちょこちょこ進学に向けて先生たちとのやりとりが始まっていました。一連の流れを簡単に振り返っておきます。

1.所属するプログラムの指導教官たちの最新の論文が送られてくる。
2.これまでの研究や統計の経験や、自身の研究テーマ、そして、希望する指導教官に対するアンケートを回答。
3.卒業後の進路について就職支援部からのアンケートに回答。
4.もうすぐ卒業する先輩方からのアドバイス集が送られてくる。

2については、けっこう時間かかりました。指導教官として希望している2名については、悩んでいます。人から情報を得たりもしていますが、私からしたらどちらに就いても権威あることなので、あまりこだわっていません(こういう受け身はダメかしら^^;)。両者とも私の研究テーマにある程度関わる研究分野なので。もちろん入学してから研究テーマを具体的に相談していく中で、決めていけられればと思います。実際に色々と話してみたいですし!というか、どちらになってももう一方とも相談して論文を作成していきたいと思っています。

そして、4については、相当ありがたかったです。進学前からできることをしとかないとー。ただ、どの先輩方も口を酸っぱくして”it’ll be your toughest year of your life, but it’s totally worth it”とのこと。うーん、こわい(笑)まぁ、気合で乗り越えてみせます。けっこう劣等生になるのも嫌いではないので(というかその覚悟もあるので)、しがみついていきたいと思います。

また、なんと4の合計20ページくらいのペーパーを読んでいたら、ひとり明らかに日本人らしき名前が!!しかもメールアドレスも記載されていたので、「日本人でしょうか。違ったら相当ごめんなさい」と、連絡してみました(笑)もちろん英語でですが。

そしたらすぐに返事がきましたー\(*^O^*)/

やはり、日本の方で、卒業後は世銀に勤務されるとのこと!すごーい。もう少し色々とこれから突っ込んで教えてもらいます。

また近々、最近の人脈についてを記載したいと思います。